コンサイスの透明ブックカバー

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コンサイスの透明ブックカバー(クリアカバー/半透明)を購入しました。

購入したのは文庫、新書、B6、四六の4サイズ。

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ブックカバーの取り付け方法。

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早速文庫にブックカバーを付けてみました。

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こんな感じ。

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ブックカバーを付けたのは佐々木倫子の『動物のお医者さん』文庫版。連載当時から愛読し、今でも読み返す大好きな漫画です。最初はコミックで持っていたのですが、今手元にあるのは文庫版。

最近めっきり涼しくなり、お風呂でじっくりと湯船に浸かるようになったので、その間にこの『動物のお医者さん』を読んでいるのですが、愛用している講談社文庫特製ムーミンブックカバーはレザー風だし、もし湿気でカバーがダメになったりしたら嫌なので、カバーを付けずに読んでいました。

4年間愛用しているブックカバー
愛用しているブックカバーがある。気付けばもう4年も使っている。 それは講談社文庫特製ブックカバーだ。今はもうキャンペーンが終了...

しかし、やはりビニール製のブックカバーぐらいは付けたいと思って、安くて良さそうなものを探して見つけたのがコンサイスの透明ブックカバーでした。

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新書サイズのブックカバーを持っていなかったのでついでに購入。新書はあまり買わないし、それほど持っていないのですが一応。

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B6は『やがて君になる』などのコミックにピッタリ。

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四六サイズを購入したのは寺山修司の競馬エッセイシリーズを読む時のため。

私は文庫派で単行本などの大きなサイズの本は滅多に買わないのですが、このシリーズは全巻揃えて大切にしているのです。

もっと早くこの透明ブックカバーを買っておけばよかったかも。

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