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読書日記

『図書館の外は嵐 穂村弘の読書日記』ほむほむの新刊が出ていたなんて知らなかったよ

『図書館の外は嵐 穂村弘の読書日記』という新刊が出ていたことを知った。以前読んだ『きっとあの人は眠っているんだよ 穂村弘の読書日記』が面白かったこともあり、『図書館の外は嵐』のKindle版を購入した。
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『仲谷鳰短編集 さよならオルタ』電子版が50%OFFのセール中だと知りKindle版を買う

私は『やがて君になる』のファンではあるけれど、作者の仲谷鳰さんの他の漫画を読んだことがなかった。仲谷鳰さんのツイートで『仲谷鳰短編集 さよならオルタ』電子版が50%OFFのセール中だと知ってKindle版を即購入した。
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私の癒し漫画『はぐちさん』心をほぐす名言がいっぱい

くらっぺ『はぐちさん』5&6巻のKindle版を購入した。読むと癒されて、心がほぐれる。しかも、心に刺さる名言が散りばめられている。そして、読むたびに私にもはぐちさんがいてくれたら、と思わずにはいられない。
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講談社文芸文庫100作品がKindle Unlimitedで読める!大岡昇平『成城だより』も読めちゃう!

2020年12月1日より講談社文芸文庫の100作品がKindle Unlimitedで読めるようになったため、Kindle Unlimited会員なら追加料金なしで講談社文芸文庫の『成城だより』が読めるようになりました。
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文庫化された『私的読食録』を文庫本で買うか、Kindle版で買うか迷った結果

文庫派の私が、珍しく単行本で買っていた堀江敏幸・角田光代の『私的読食録』。新刊情報で文庫化され新潮文庫になると知り、発売日の11月30日を今か今かと待っていた。迷ったのは、文庫本を買うか、Kindle版を買うか。
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『表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬』若林さんの中学生の部分

オードリー若林正恭さんの『表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬』を読んだ。若林さんの初エッセイ『完全版 社会人大学人見知り学部 卒業見込』がとても面白かったので、文庫化を楽しみにしていた。
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Kindle Unlimitedで『新橋烏森口青春篇 「椎名誠 旅する文学館」シリーズ』を読む

Kindle Unlimitedでまだ読み残したものがあるのではとAmazonで物色していたら、見つけてしまった。「椎名誠 旅する文学館」シリーズなるものを。実は、20代の頃、椎名誠の本がものすごく好きで読んでいた。
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鳥野しの『オハナホロホロ』LINEマンガで読んだら続きが気になりすぎて

鳥野しの『オハナホロホロ』は、社会人百合の名作という評判を目にしたことがあって、知っていたけれど、主人公の女性と元恋人のシングルマザーの恋愛やあれこれという設定が私にはいまいち響かなかったので、読んでいなかった。しかし、まんまとハマってしまった。
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『阿佐ヶ谷姉妹ののほほんふたり暮らし』を読み、本当の姉妹ではないと今さら知って驚く

阿佐ヶ谷姉妹のエッセイ『阿佐ヶ谷姉妹ののほほんふたり暮らし』を幻冬舎のKindle本のセールで買った。169円。私がよく買うハリボーのグミと大体同じ値段である。セールがあるのが電子書籍の良いところだ。
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『かのこちゃんとマドレーヌ夫人』初めての万城目学

万城目学の『かのこちゃんとマドレーヌ夫人』(角川文庫)をKindleで読んだ。マドレーヌ夫人というのは、人ではなく、猫。アカトラの雌猫である。マドレーヌは誰の夫人なのかというと、これが犬なのである。
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