読書日記

Kindle Unlimitedで読んで面白かった本

Kindle Unlimitedで実際に読んで面白かったおすすめ本を紹介。今回は、漫画とエッセイを紹介しています。
読書日記

Kindle Oasis遂に購入!果たして紙の本から電子書籍へ移行できるのか!?

Kindle Oasis 第10世代(2019)のレビューです。Amazonタイムセールで購入しました。本体、液晶画面、使い方、アクセサリーなどについて説明しています。
読書日記

岩波文庫的?佐藤正午『月の満ち欠け』

佐藤正午の『月の満ち欠け』(岩波文庫的)を読みました。直木賞受賞作。ネタバレなしのざっくりとした感想です。
読書日記

キン肉マン、北斗の拳、奥田民生…長嶋有『愛のようだ』

長嶋有の『愛のようだ』の感想です。著者史上初「泣ける」恋愛小説、というのが決して大げさではないとわかりました。
読書日記

武田百合子『ことばの食卓』食べものエッセイだと思って軽い気持ちで読み始めたらとんでもなかった

武田百合子の『ことばの食卓』を読みました。食べものエッセイというよりも短編小説のよう。凄みを感じる一冊でした。
読書日記

引越しをきっかけに紙の本から電子書籍への移行を本格的に考えはじめた

紙書籍から電子書籍への移行を考えるようになりました。きっかけは、引っ越し。段ボールに詰めた紙の本の重さに、電子書籍リーダーの購入を検討し始めました。
読書日記

井伏鱒二『太宰治』井伏から見た太宰

6月19日の朝、アレクサから今日が太宰治の誕生日であると教えられた。6日前の6月13日は命日だった。 ちょっと前に井伏鱒二『太宰治』(中公文庫)を読んだ。私は太宰治のことも井伏鱒二のこと...
読書日記

吉本ばななの『キッチン』久しぶりに再読したらカツ丼のシーン以外もよかった

最近は大岡昇平の『成城だより Ⅱ』(中公文庫)をちびちび読んでいる。1巻の時と同じように武田泰淳さんや百合子さんの名前が出てきたら付箋を貼ろうと思いながら読んでいるのだが、今のところ出てきてい...
読書日記

『やがて君になる 佐伯沙弥香について(3)』大満足の完結編

バタバタと引越しをして、ようやく落ち着いた。引越しには慣れているつもりだったけれど、歳のせいなのか今回はなかなか疲れがとれなかった。 引越し作業をしながら読んでほわーっと癒された...
読書日記

武田百合子の『犬が星見た ロシア旅行』を十数年ぶりに読んだらすごく面白かった

武田百合子『犬が星見た ロシア旅行』の感想。実は、十数年ぶりに読んだのですが、すごく面白かったです。
タイトルとURLをコピーしました